北風に千鳥格子

なりゆきで始まった超私的ブログ。更新凍結。近日ネットの藻屑と消えます

Thursday, January 12, 2006

白いノートのその先に。

oji(オン・ザ・ジョブ・イジメ)です。

友人と「デスノート」の最終回について予想してみたので、メモしておきます。

予想の前提・とりあえず月君は死ぬだろう。

1.普通に追い詰められて氏ぬ。
「なぜだ、ぼくは間違っていないはずだ!正義が死ぬなんてことあっていいはずはない!くそ、これからってときに!」
「!?そこにいるのは・・・ミサ?生きていたのか・・・?いやそんなはずは無い、お前は僕のために死ねて幸せだったはずだろう?何でいまさら現れて・・そんな目で見るんだ・・待ってくれ・・・」
で、ビルから落下。もしくは爆死

2.ニアに殺される。デスノートで。

なんとなく考えたけど結構これオイシイかもよ?

月(通信でニアと会話中)「いいだろう、僕の負けだ!ニア。僕がキラだ」
ニア「では、出頭してもらえますね?」
月「いや?キラをやめる気は無い。悪いがもはや世界中にキラの信者はいるんだ。逃げることなどどうとでもなる。僕を止めたいのなら方法は一つだ。君の手にも一冊あるんじゃないか?」
ニア「!・・・デスノート」
月「その通り。それに『やがみ らいと』と書けば僕は心臓発作で死ぬ。わかっていると思うけど、それを使うことは結局君も僕と同じということなんだよ、ニア。僕と君は似ている。ノートを僕に使うことで、その効果を知ればきっと君も僕の行動が正しかったとわかるはずさ。・・・はは、キラは自分の最期にもっとも強力な信奉者を得ることができるというわけだ」
ニア「・・・キラ・・・!!」

あーでも、ニアならあっさり名前書くかもなあ。死刑囚実験台に使うとか言ってた気がするし。

3.死後は死神界でピカレスク。

月「『ノートを使ったものは天国へも地獄へも行けない』・・・まさか、死神になるとはね。リュークはこのこと知っていたのかい」
リューク「いや、俺人間にノート渡すのは月が初めてだったし」
月「本当か・・?まあいいや。リューク、今度はこの死神界で面白いものを見せてあげられそうだよ」
リューク「ウホッ」

4.ネット上のネタですがこれ朝目新聞より、です。


ところで僕は大場つぐみ=乙一説を支持します。

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